E.B.C 航海日誌

2007年チーム発足。 1985年製のジャノー34にて数々のレースに参加。 上は80歳。下は52歳。平均年齢はかろうじて60台後半。 毎週必ず誰か江の島にいき、月に1度はクラブレースに参加。江ノ島の12名の共同オーナーグループ 所有艇は2022年に縁あって2002年製のFirst36.7に。

元旦初乗りレポート

MT氏から元旦の初乗りのレポートが届きましたので、早速アップします。
アニイも登場だったとは、いい元旦になりましたね。

ここから

快晴の元旦、10時30分集合。
江ノ島の橋の手前でのび太くんと遭遇。
ハーバー守衛室で艇名・氏名を書いて船へ。
赤い帽子のK木隊員が来ているではないか。
「天気がよかったから・・・」と。
マッチ副会長登場、T永選手も乗り5人となる。

Yu’s BarのT中さんも息子さんを連れて登場、
マウプティに乗船。
11時、出港。アップルと3艇で一路名島へ。



     



名島の少し先のタクさんの散骨ポイントへ到着。ビールと
兄ぃのお土産の超高級ウィスキーを献杯
名島より森戸神社へ向かって初詣、お賽銭を投げる
アップルにはマウプティのIW田オーナーが、マウプティも
YM岸オーナー以下ゲストとクルーが大勢乗船している。




     



参拝後、ビールと兄ぃのお土産ウィスキーの味見をする。
「うん、これは味を楽しむ酒で、ガブガフ飲むものではない」で一致。

すぐさま、江ノ島へ帰ることにする。

1時より江ノ島「虎丸座」で新年会となる。

寿司政のお兄ぃの司会で開会、君が代斉唱、IW田、YM岸オーナー
によるあいさつ・開会宣言にて宴会スタート。




     



宴も盛り上がり、日没を迎え、伊豆の山から夕日が消え去る瞬間の
時間当てクイズで中締めとなる。

KW木兄ぃも盛んに元気をアピールしていました。

きれいな夕日を見ながら解散。
いい元旦でした。